当社を装ったメール・連絡について(注意)
ご来訪・お問い合わせの方へ
当社は内幸町に所在するイーリードです。
当社は、不特定多数の方へ広告配信メール(いわゆる営業メール)を送ることは一切行っておりません。
当社名を名乗る不審なメールや連絡が届いた場合、当社とは無関係の可能性があります。
最近、当社名を不正に使用した「迷惑メール」や「なりすまし連絡」の報告を受けております。心当たりのない不審な連絡には十分ご注意ください。
当社の公式連絡先について
当社からの連絡は、当社公式サイトに掲載している連絡先からのみ行います。
メールの場合、当社ドメイン(@e-lead.co.jp)以外からの連絡にはご注意ください。
本文中のリンクから個人情報やID・パスワード等の入力を求める案内には応じないでください。
不審なメールを受け取った場合のお願い
- メール本文のリンクは絶対に開かない
- 添付ファイルは開かない
- 返信しない
- 削除せず、証拠として保存する(下記参照)
送信元の特定に必要な情報が不足する場合がありますので、可能であればメール原本(.eml形式)またはヘッダ情報を証拠として保管してください。
証拠の保存方法(簡易)
- メールを転送ではなく「ファイルとして保存(.eml)」できる場合は保存
- 本文の全体が分かるスクリーンショットを保存(日時が分かる状態)
- 可能ならメールヘッダ情報(Received、Return-Path 等)を控える
- 誘導先URLが記載されている場合は、クリックせず文字列として控える
警察への相談・手続き
被害が進行中、緊急性が高い場合は110番。
緊急ではないが不安・相談したい場合は、警察相談専用電話「#9110」を利用できます。
サイバー関連の事案は、警察庁が設ける全国統一のオンライン受付窓口から通報・相談・情報提供が可能です。
フィッシングが疑われる場合は、最寄りの警察署等への相談に加え、URL通報などの案内もあります。
東京都内の相談先として、警視庁のサイバー犯罪相談窓口(平日受付)も案内されています。
警察へ相談する際にあると良いもの
- 不審メール原本(.eml)またはヘッダ情報
- スクリーンショット(件名、差出人、本文、日時)
- やり取りの時系列メモ(いつ、何が届いたか)
- 金銭被害がある場合は振込記録や明細等
参考(任意の通報先)
- 広告宣伝メールの法令違反が疑われる場合:
迷惑メール相談センター(総務省委託)への情報提供 - フィッシングメールやサイト:
フィッシング対策協議会への報告
当社へのご連絡
当社宛にご連絡の際は、公式サイトの「お問い合わせ」からお願いいたします。
当社からメール本文のリンクを踏ませる形で、個人情報の入力を求めることはありません。
